Dさんインタビュー(カメラマン)

カメラマンDさんイメージ
カメラマン
Dさんインタビュー

風俗業界入りのきっかけは?

カメラマンDさん
私は大きな撮影スタジオでのアシスタント、繁華街のスピード宣材のカメラマン勤務を経て、こちらのグループの門を叩きました。
風俗業界で仕事を探し始めたきっかけは最初は待遇面に引かれてでしたが、実際に仕事をスタートしてからは高収入な分それなりの技術とスピードと経験が必要であるということを思いしらされました。
女性の写真撮影は本当に奥が深く日々勉強・実践の繰り返しで奮闘中です。

入社後はどうでしたか?

カメラマンDさん
入社後は実際に自分で撮影を行ってみて、個々に違う特性を活かしたポージングの仕方や笑顔の作り方、上品なレタッチの仕方などたくさんのスキルアップが必要だと感じそれらに専念しました。
撮影も大切なのですが撮影前の準備もかなり大切で女性にメイクやヘアスタイルのアドバイスをしたりと新しい勉強も必要になりました。
自分のアドバイスが上手くいって女性の気持ちを乗らせて良い写真が撮影出来た時には本当に嬉しいですよ。
また、こちらのグループでは自分では買えないような高級撮影機材に触れられたり、WEBチームと連携したWEB素材の撮影なんかもあって楽しいですね。

カメラマンをやっていてやりがいを感じる時はどんな時ですか?

カメラマンDさん
宣材写真といってもキャバクラやホストクラブの宣材やら、オーディション用の宣材などいろいろありますが、それらはあくまできっかけとして興味を持たせ、最終決断は実物を見てもらってからになります。
この風俗業界は、そうでなく写真を見て選んでもらうことが最終決断なのです。どんなに素敵な女性でも写真で興味を持っていただけないとお客様に実物をご紹介できません。
私は風俗業界での宣材写真は集客の根幹になる部分だと教わり、一本でも多くの問合せにつながり個々の女性の収入になるように、気持ちを込めた撮影を日々心がけています。これだけ責任重大でやりがいのある撮影は他にないのではと思うくらいで充実した撮影を日々行うことができています。

最後にこれから風俗業界、当グループへの入社を考えている方に一言お願いします。

カメラマンDさん
写真は見た人をどれだけ魅了させることができるのか?どう綺麗に、どう良い部分を活かしてより綺麗に写すことができるのか?が鍵であり風俗業界の宣材写真は生命線といわれるくらい重要なものです。その為に本当に良い写真を撮影することに細かいこだわりを持った方の応募をお待ちしています。一緒に良い写真や作品をたくさん撮影して残していきましょう!!

カメラマンがどんな業務を行うのかも見てましょう!!

カメラマン詳細

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